専門科目 社会と経済専攻
財政学('05)
実施学期
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| 平成20年7月 |
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択一式か記述式か : 5者択一式 コメント: 思い出すままに書きます。 1,足による投票とはどんなこと? 2,逆弾力性の命題 3,公正な税は消費税? 4,公共財には食い逃げがおこる? 5,クランディング・アウトとは? 6,継続費とは? 7,ケインズ経済学について(何問かの選択肢に登場) 8,1兆円はGDPをどれだけ大きくする?(少し変です。すみません) 9,サプライサイド経済学 10,積立式と賦課方式の年金の違い。 11,シャウプ勧告 少しあいまいで、労働経済と少し混じってます。 すみません。 |
| 平成18年1月 |
| Aさんからのお便り |
| 択一式か記述式か : 択一式 設問数 : 10 出題元 : テキスト中心 持ち込み可能か : 持ち込み不可 コメント : 通信問題と同じ問題はありませんでした。 1)財政学 ケインズ主義 サプライ・サイド 2)予算 予算総則 継続費 暫定予算 3)公共財 準公共財 サムエルソンの公式 リンダール均衡 公共財の中立命線 4)所得税 シャウプ勧告 クロヨン 5)消費税 6)税制改革 逆弾力性の命題 7)公債発行 クラウディング・アウト 公債発行と課税調達の増分それぞれ資本蓄積はどうなるか 8)社会保険 積立方式と賦課方式の違い、その影響 社会保障の経済効果 9)地方財政 足による投票 三位一体 10)今後の財政課題 環境税 すべて4択で正しいものを選ぶ問題でしたが、印刷教材をよく読んで理解していないと迷ってしまうのが多かったです。 |
| Bさんからのお便り |
| 択一式か記述式か : 択一式 設問数 : 10 出題元 : テキスト中心 持ち込み可能か : 持ち込み不可 コメント : テキスト中心というか、放送授業内容=テキストの内容(何章か見た限り)。 放送は見なくても大丈夫だと思います。 テキストをしっかり読んでおけばOK。 いずれも4択(だったと思います)の中から正しいものを一つ選ぶ問題。 出題範囲は全章。 |