専門科目 発達と教育専攻
幼児の教育と保育('04)
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| 平成20年1月 |
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| 択一式か記述式か : 択一式 設問数 : 20 出題元 : テキスト中心 持ち込み可能か : 持ち込み不可 コメント : 大体が過去問中心ですが、それ以外にでた問題をリストアップしておきます。 発達観とは 両省通達とは カイモワの提唱した遊びとは 便利な世の中になって子育てにどんな影響?(15章参照) 試験はきちんと問題をやっていれば15分くらいで終わりますよ。 がんばりましょう。 |
| 平成19年7月 |
択一式か記述式か : 択一式 設問数 : 20 出題元 : どちらともいえない 持ち込み可能か : 持ち込み不可 コメント : ・種の持続、個体の保存(P12-P13) ・家庭の基本的役割 生命の再生産、エネルギーの再生産、子供の社会化 ・エリクソンの発達課題論 基本的信頼感の獲得の内容 ・育児の社会化とは ・母性分離について 社会化の問題にアプローチするための3つの領域の研究 ・幼稚園の教育内容ー5つの領域 ・幼稚園と保育園のの比較 ・大人と子どもの関係 望ましい生活環境の指標 ・環境を通しての教育とは ・応答的環境とは ・子どもはなぜ遊ぶのかについての諸理論ー種類 ・コメニウス、ルソー、フレーベル、モンテッソーリ 内容が途中までは全部あっていましたが最後まで正しいのを選びます。 ・理解をゆがめるもの 寛容効果、初頭効果、背光効果、単純化 ・幼児とかかわる教師の動き(P144-P145) ・保育目標の人格化 ・幼小の連携の取り組みと、それがもたらすもの(P162-P164) ・エンゼルプランの基本的方向 ・外国籍の親の心理的要求に対する保育者の見方、対応(P181-P183) ・両義性とは 通信問題からは全然出ていません。通信問題が出ると思ったのでとても痛かったです。 こちらの情報は助かりました。ありがとうございます。 |
| コメントその2: ・保育目標の人格化 ・外国籍の親の国への要望 ・幼少連携の取り組みの結果、生じること(幼児と児童の交流がモデル学習の機会になるなど) ・保育者の役割(環境を整えるなど) ・寛容効果、初頭効果、背光効果、単純化 ・育児の社会化という場合の社会化の意味とは。 ・アコモーディションとは。 ・応答的環境とは。 ・両義性とは ・遊びの機能分類。人名とセットで! ・フレーベル、モンテッソーリ、コメニウス ・エンゼルプラン、国の子育てプラン ・保育園と幼稚園の違い(管轄や第何条なども) ・地域教育力3つ「地域規範」「生活体験」「社会集団」 ・多様な保育へのニーズへの対応 ・幼稚園の5領域「健康」「人間関係」「環境」「言葉」「表現」 選択肢の中に「自然」 とか間違えそうな組み合わせもありました。正確に覚えたほうがいいです。 ・マザリングとは とにかく覚えている範囲ではこのくらいです。 |
| 平成19年1月 |
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| 択一式か記述式か : 択一式 持ち込み可能か : 持ち込み不可 出題元 : テキスト中心 設問数 : 20 コメント : 通信指導と同じ問題が5問出ました。今までの情報とほぼ同じような問題でした。 よく読んでいれば30分でできる問題だと思います。 |
| コメント その2: 平成18年2学期に受講しました。 過去に提供された情報とほぼ同様の試験内容でした。(大変お世話になりました。) 過去のものとほとんど変わりませんが、H18年2学期の内容です。 ・保育目標の人格化とはどういう意味か? ・物の豊かさや生活の便利さによって、育ちにくくなったもの ・外国籍の親の園への要望はどのようなものか? ・幼小連携の取り組みの結果、生じること。 ・保育者の役割(環境を構成することや・・・・などなど) ・寛容効果、初頭効果、背光効果、単純化 ・育児の社会化などという場合の社会化の意味(経済用語か?など) ・アコモデーションとはなにか? ・応答的環境とはどんなものか? ・両義性とはどんな意味か? ・遊びの機能的分類(機能分類を行った人物の名前まで押さえておくこと) |
| 平成18年1月 |
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| 択一式か記述式か : 択一式 設問数 : 20 出題元 : テキスト中心 持ち込み可能か : 持ち込み不可 コメント : 平成18年1月 4択 ・物の豊かさや生活の便利さによって、育ちにくくなったもの(物を大切にする心、物に感謝する心など) ・保育目標の人格化 ・外国籍の親の園への期待、要望 ・保育とは、保護と育成 ・見える教育と見えにくい教育 ・幼小連携の取り組み ・教師の役割 ・寛容効果、初頭効果、背光効果、単純化 ・フレーベル、コメニウス、モンテッソーリなどについて ・エンゼルプラン(基本方向) ・家庭における子育ての役割 ・保育園と幼稚園の違い(入園時期など) ・保育?子供?の社会化(忘れました) ・アコモデーション ・地域教育力(3つ) ・応答的環境 ・両義性 ・遊びの機能的分類 ・多様な保育のニーズへの対応(障害のあるこどもの保育、延長保育、夜間保育など) |
| 平成16年7月 |
択一式か記述式か : 択一式 設問数 : 10 出題元 : テキスト中心 持ち込み可能か : 持ち込み不可 コメント : テキストも分かりやすく、保育者だけでなく、子供のいる家庭の方にはオススメ。 通信・試験ともに択一式。 試験は4択で10門。テキストは持込不可だが、事前にテキストに目を通していれば大丈夫。 そんなに難しくはない。 問1マザリングについて 問2外国籍・アコモデーションについて 問3コメニウスは「母親学級」を創設した〇など人名は押さえておいたほうがいいと思います 問4幼小連携について 問5両義性について 問6エンゼルプランについて(基本的方向) 問7「保育目標の人格化」について 問8幼稚園の5領域 問9P76の幼稚園と保育園の比較一覧 問10寛容効果、初頭効果、背光効果、単純化など |