専門科目 発達と教育専攻
特別支援教育基礎論('07)
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| 平成20年1月 |
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択一式か記述式か : 択一式 設問数 : 10 出題元 : テキスト中心 持ち込み可能か : テキスト持込可 コメント :その1 一度通読しただけでも全問正解できた自信があります。 本当に基礎を知りたい方と単位が欲しいだけの方にはオススメです。 |
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コメント:その2 ・特別支援学校について p3 ・視力障害について(ランドルト環、弱視児の定義、色覚・光覚障害)p19−21 ・聴覚障害の指導の実際 (幼稚部、小学部(トピック学習)中学部(分かる教育)高等部、難聴特別支援学級)p40−46 ・知的障害について p51−53 ・肢体不自由について (脳性まひ病型、支援学級の対象、自立活動、高等部の訪問教育)p65、67、73、74 ・病弱児について (使用する教科書(籍の有無の違い)、学校行事など)p86−92 ・重複障害児について(重複障害児とは、保護者との連携のことなど)p95ー96、105のあたり ・自閉症児について(3つの特徴に関するもの、知的障害の有無、こだわりなど)p108−114 ・11章 支援学校について(設置場所など)p142−143 ・13章 支援学級について(教育課程編成のことなど)p168−169あたり
基本的に持ち込み可能なので、上記のポイントに付箋をしてすぐに見られるようにしておけば試験の時は対応しやすいかと思われます。 |
| 平成19年7月 |
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択一式か記述式か : 択一式 設問数 : 10 出題元 : テキスト中心 持ち込み可能か : テキスト持込可 コメント : テキスト持ち込みで択一式だったのでスムーズでした。 全体的にまんべんなく出ておりました。 テキストの文章そのものが設問に出ているなど、ひねくれた設問は無かったのでありがたい試験でしたよ。 |