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択一式か記述式か : 択一式
設問数 : 15
出題元 : テキスト中心
持ち込み可能か : 持ち込み不可
コメント:その1
放送講義は聞いていないのでわかりませんが、テキスト全般からかなり細かなところまで出題されていました。
すべて正しいものを選べという出題でした。しかも5択
通信課題からの出題もいくつかありましたが選択肢としてもそのままのものはなく年号や第○条など微妙に変えられていました。
私は通信課題も急いでやってギリギリに提出、教科書は細切れにやっと読んだだけで試験に臨みました。今回の試験はかなりヤバそうです。
覚えている範囲では、
合計特殊出生率について
1975年に2.0を下回ってその後2.0以上になっていない
2005年には前年を0.1上回った
1970年代は2. だった
子どもの権利条約について
子どもの権利条約第15条では表現・情報の自由について定めている
他にも同様な選択肢
法律上の年齢について
乳児は1歳に満たないもののことを言う
少年は・・・
幼児は・・・
財政について(教科書P82)
私立保育園は国が1/2 都道府県が 市町村が
母子生活支援施設は・・・
障害児の支援について
ホームヘルプサービスは食事洗濯・・・
デイサービスは看護師などが自宅に訪問する
ショートステイは家族と一緒に入所する
デイサービスでは基本的な動作の指導や集団生活への適応訓練等を行う
里親について
親族がなる場合もある
里親のもとで暮らす子どもは施設で暮らす子どもの○倍である
里親もとで暮らし始められるのは3歳までである
その他選択肢のみですが
一時保護は2か月を超えてはならないと規定されているが・・・などにより2か月以上になる場合もある
児童自立支援施設には・・・・な者が入所する
助産施設は・・・
肢体不自由児の施設が一番多い
虐待では心理的虐待が一番多い
一時保護施設にいる児童は地区の学校に通う
知的障害に支給される給付金は所得制限はなく・・・・
ひとり親は死別によってなることが多い
母子家庭では一般世帯の年収に比べ半分以下である
ひとり親の悩みはしつけについてが多い
児童委員は民生委員が兼任する
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