科目 その他の科目
小児看護学(05)
| 平成19年7月 |
|
択一式か記述式か : 択一式 |
コメント :その2 かんたんです。看護職なら、大体分かる問題でした。 |
| 平成18年7月 |
| 択一式か記述式か : 択一式 設問数 : 20 出題元 : テキスト中心 持ち込み可能か : 持ち込み不可 コメント その1: 今日受けてきましたが提出した課題だけでは全くダメです、出ません。設問数20問、4つから1つ選ぶ選択式。かなり細かいところまで出てました。テキストを全体的にやるしかなさそうです!難しかった。。追試は免れそうにありません(^_^;)。夏季集中の他4教科も(母性、成人、老人、精神)同様でした。 コメント その2: ○「児童の権利に関する条約」は家族の最善の利益を前提にしている× 正解は→子供の最善の利益 ○生後1年で身長が1.5倍になる→○ ○幼児は他の疾患より循環器疾患の受療率が高い×→呼吸器疾患が正解 ○頭部を1とした身長の割合は4歳から7歳=1対6である→正解 ○小学1年生の身長の平均は男女とも100cm以下である→× ○子供を入院させている親の一番の心配は子供のパジャマの心配である→× ○けいれん直後に水分を与える→× ○組み合わせで間違っているもの 角結膜炎ーアデノウイルス コプリック斑ー風疹→×麻疹 発疹が痂皮形成ー水痘 高熱が解熱と同時に発疹が出現ー突発性発疹 ○伝染病の主席停止期間は種類によって異なる ○外来通院→受け持ち看護師を決めて継続的な関わりが必要 ○子供への説明→採血時に痛くないはずだと言う→× ○問題を忘れましたが 心室中隔欠損症、動脈管開存症、ファロー四徴症のところが出ていました 生後直ぐに手術の必要があるものだったと思います ○誤飲物質と処置→強アルカリ性(洗剤)→吐かせてよいか→吐かせてはいけない ○死が近づいた時の身体的兆候→聴覚は最後まで機能する→正解 後は文章を読んで解かる常識的な問題で全体的に簡単だったと思います 以上 |