専門科目 生活と福祉専攻


食品の安全性を考える('08)


トップページに戻る



平成20年7月

択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    10

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :   


コメント:その1

   今日試験を受けてきました。

一つ気になったのですが、問題は忘れてしまいましたが、二問ほど答えが二つある設問があるように感じました。

この教科を受けられた方で気づいたかたはいませんか。 

コメント:その2

今日の試験は、通信課題の内容がそのまま5問、通信課題の選択肢の内容をほんの少し変えていた問題が1問で、あとは教科書の後半から4問出題されていました(と思います)。

前半6問は通信課題を確認し、後半4問はひとつずつ教科書を見ながら確認しましたが、

正解が2問以上あった問題はなかったように思います。

出題ミスの可能性も否定できませんが。

この科目は教科書が読みやすく、話題のネタもたくさんあって楽しく勉強できましたが、自信のあった通信課題で意外と間違えていました。

後で検討して結構まぎらわしい選択肢が混ぜてあることにびっくりしたものです。

教科書をよく読まないと正解だと思ってしまう選択肢がわりとあったようには思います。



平成20年1月
択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    10

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    テキスト持込可


コメント :
平成20年 1月

問題数  10問
 
6問は通信問題から出題されている。
食品の安全性
食品添加物
コーデックス委員会
遺伝子組み換え食品
BSE

食品表示 JAS法の品質  P147
トレーサビリティ 第三者認証機関  P166
リスクコミュニケーション リスクとハザードの定義  P181
スローフード運動 栄養補助食品  P208

このサイトの情報のおかげでたぶん満点です。とてもうれしい限りです。ありがとうございました。
お世話になったので、私も情報を送ります。




平成19年7月

択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    10

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    テキスト持込可




コメント :
最初の6問は、レポートとほぼ同じ問題でした。

食品の安全性
食品添加物
コーデックス委員会
遺伝子組換え食品
BSE
食品安全対策
食品表示 (p.147, JAS法の「品質」)
トレーサビリティ (p.166, 第三者認証機関が不可欠)
リスクコミュニケーション (p.181, リスクとハザードの定義)
スローフード運動と現代農業の問題 (p.208, 栄養補助食品)

コメント:その2

重要キーワードに付箋をつけておけば楽勝。おすすめ!



平成19年1月
択一式か記述式か :    択一式
設問数 :    10
出題元 :    テキスト中心
持ち込み可能か :    テキスト持込可


コメント :
1.食品の安全性について
2.食品添加物について
3.コーデックス委員会について
4.遺伝子組み換え作物
5.BSE問題と対策について
6,食品安全政策について
7.食品表示について
8.トレーサビリティーについて
9.リスクコミュニケーションについて
10.スローフードについて
興味のある内容だったので受講してよかったと思う講義でした。
テキストも他の科目に比べると読みやすいと感じました。


コメント その2:
通信課題そのままではなく、一部順番や表現かえた問題ありました。
レポートの解説が答えになっているところもありましたので、テキストだけでなく、中間レポート、答えを忘れずにもっていきましょう。
講義は食品の安全性について、消費者が知っておいたほうがいい、内容ばかりです。
単位とりやすい科目ということから取り掛かってもいいから、是非、沢山の人に履修して欲しい科目だと思います。


平成18年7月
択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    10

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    テキスト持込可

コメント :
ほとんどがテキストの文そのまま出ました。
通信添削問題からも8割くらい同じ問題でした。
テキスト持込可ですが、通信添削問題さえやっておけば、解けると思います。



平成18年1月
Aさんからのお便り
択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    10

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    テキスト持込可



コメント :
食品の安全性について

食品添加物について

コーデックス委員会について

GM(遺伝子組み替え)食品について

BSEについて

食品安全対策について
(以上の問題は通信課題と似たような問題でしたので、課題を復習しておいた方が良いと思います。)

食品表示について

トレーサビリティについて
リスクコミュニケーションについて

スローフードと農業との関係について


テキスト持込可なので簡単でしたが、重要語句や各章ごとに付箋をつけておいた方が良いです。
また、授業内容も日本をはじめとした世界の食糧問題を警鐘する内容でもあり、とても為になる授業です。
Bさんからのお便り
コメント :
平成17年2学期

10問中6問が、文面に若干の違いがあるものの通信問題からでした、講義は我々の日常の食の、貴重な問題がわかり易く取り上げられており、テストはひっかけ、ひねり、枝葉末節な問題もなく素直問題です、教科書持込可でもほとんど開く必要が有りません。

通信問題以外では

1. 表示に関するもの

2. トレーサビリティ

3. スローフードと農業問題

4. リスクコミュニケーション

ともかく「ホッ」とするテストでした、おすすめです。


平成17年1月

択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    10?

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    テキスト持込可


コメント :
半分は通信問題から。通信問題の内容を把握していれば解けます。

1章:食品の安全性(通信問題とほぼ同じ)

2章:食品添加物について(通信問題と同じ)

食品安全委員会

コーデックス委員会

GM食品

イギリスなどヨーロッパ諸国とBSEの関係

トレーサビリティ・システム

食品安全基本法とリスクコミュニケーション

スローフード