| 平成18年7月 |
択一式か記述式か : 択一式
設問数 : 25
出題元 : テキスト中心
持ち込み可能か : 持ち込み不可
コメント
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2択問題であった!
添削問題からも何問か出題していたし、印刷教材の章末問題からも出題していた 理解してなくても添削や章末問題の答えを丸暗記すればいける
高等学校の数学Vをやっていれば楽勝だと思います。
数学得意な人にはおすすめ科目です
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コメント2 :
数学に限らず、知識を積み立てていく類の講義の場合、前半が多く出題されれば難易度が低く、後半が多く出題されれば難易度が低くなります。
初歩からの微積分はほとんどの問題が前半から出ます。
出題された問題はほぼ全て章末問題と、通信指導から出ます。
この数式は正しいか否かという章末問題そのままの出題です。
章末問題を中心に勉強すると良いと思います。
章末問題の答えは放送授業以外に、放送大学のhpに載っています。
これを印刷しておけば効率的に学習できます。
一番大事な知識は sinXとcosXの変換時に符号が入れ替わる事です。
これを利用した問題が複数出題されています。
時間が無ければここだけは覚えておいて下さい。
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コメント3 :
18年前期試験
なんと全て2択の択一。勘でやっても平均50点の試験でした。
内容は通信指導とウリ二つ。さすがに数字は違いますが、一通り勉強した人ならまず落ちることはありません。
諦めてとりあえず記念受験・・みたいな人も何人か受かってたりすると思いますけど(笑)
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コメント4 :
講義の最初に宣言されている通り、「提出課題」と「テキスト演習」の問題を抜粋したものでした。
復習をやっておけば問題なくクリアーできるレベルの問題と思います。
25問と問題数は多目と感じますが、7割ぐらいの方々が30分で退出されていました。
テキストをみると最初、ギョッとしましたが微分積分を一度でもやったことのある人は問題ないと思います。
理系の人はお勧めです。
課題と演習問題さえやっておけばばっちりだと思います。
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