| 平成19年7月 |
択一式か記述式か : 択一式
設問数 : 10
出題元 : どちらともいえない
持ち込み可能か : 持ち込み不可
コメント
: 放送は一度も視聴していませんが楽勝でした。
通信指導を応用した問題が数問と、集合住宅に関するもの(区分所有権など)、耐震や建築基準法に関するものなど常識で判断できるものばかりでした。
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出題元 : テキスト中心
コメント :その2
覚えている範囲で書きます。
1.竪穴式住居について
2.奈良時代の住居について
3.寝殿造りについて
4.寝殿造りの空間構成について
5.四合院形式の空間構成について
6.7.住まいの防災(地震リスク、耐震に関するもの)について
8.区分所有法(教科書P203の5の問題)
9.長期修繕計画(教科書P219の1の問題)
10.近隣住区、田園都市について(教科書P122の2の問題)
試験問題は1〜5が通信指導、8〜10が教科書の演習問題とほぼ同じ問題で余り考えずに解けました。
持ち込み不可ですが非常に易しい問題で5分で終わり時間をもてあましました。
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コメント :その3
通信課題から5問、集合住宅から2問、防災から2問、近隣と住まいから1問でした。
集合住宅、近隣と住まいは印刷教材の演習問題から出題されていました。
本間先生、大サービスですねえ。
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コメント :その4
通信指導と同一問が5問もあった。集合住宅の管理と住まいの防災からそれぞれ2問。問題は平易で簡単。
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