共通科目一般科目(自然系)


疾病の回復を促進する薬('07)



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平成20年1月
択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    10

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    持ち込み不可


コメント :その1
記憶が定かでないものもありますが大体下のような内容だったと思います。
間違っているものがあったらごめんなさい。
課題と同じか似た問題が5問とその他5問でした。

1.この科目で取り上げている事項
2.薬物の表示、保管法
3.薬物と飲食物の飲み合わせ
4.ノルアドレナリンについて
5.抗てんかん薬について
6.ワーファリンについて
7.NSAIDsについて
8.受容体が細胞膜上にあるホルモン
9.消毒薬、外用薬と薬名の組み合わせで正しいものを選ぶ
10.薬を取り違えた時に人体への影響が最も大きい剤形



コメント :その2
細胞膜上にある受容体ホルモンは?
・インスリン
・コルチコイド(?)だったかな
・甲状腺ホルモン
・エストロゲン

医師・歯科医師・薬剤師は全ての麻薬を取り扱う事ができる?
  間違っているを選ぶで、都道府県知事から特別な免許を受けたが、  入っていなっかたので、×にしました。
 
間違えているもの
 ・消毒薬→プラスタンジン
 ・外用薬→硫酸アトロピン
 ・点眼→ポピドンヨード
 ・外用薬→テトラサイクリン系なんとか

非ステロイド性抗炎症薬について正解を選ぶ
 ・使用されるのは稀である
 ・
 ・
 ・
   忘れました……

課題テストから同じ問題が4問!!ぐらい出ていましたよ。



平成19年7月

択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    10

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    持ち込み不可




コメント :
通信添削課題からして、絶対に落とした科目だなぁと思いながらテストに挑みましたが、思っていたよりは簡単な問題がテキスト全般から出ていて驚きです。しかし、10問は怖いですね

・薬品の管理
・予薬
・血管脳関門
・ジコギシンについて
・アスピリンについて
・更年期障害、骨粗鬆症のホルモン
・糖尿病
・消毒薬、外用薬などと生体反応等のマッチング
・リスク管理
・薬剤の「5R」