| 平成20年1月 |
択一式か記述式か : 択一式
設問数 : 15
出題元 : テキスト中心
持ち込み可能か : 持ち込み不可
コメント :その1
5つの中から間違っているものを1つ選ぶ。
各章から1題ずつ出題。
教科書に沿って満遍なく勉強すれば、落とす事はないと思います。
通信指導とまったく同じ問題はありませんが、似た問題なので確認しておいた方が良いと思います。
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コメント :その2
正しいもの・誤りのものを問う5択問題
疑問を感じたものは次の通り。以下のとおり解答した,はたして結果はいかがに??
1.韓国のDRAM・液晶は日本を抜く
2.日本のPDPはすべて国内生産
3.EMSは台湾が考えた
4.連想は米国より技術導入
5.デジタル複写機はすべて国内生産
6.TSMC データベースを提供
7.インターネットでNTTは米国を抜く
8.トヨタ・ホンダ燃料電池車は販売見通しがついた
9.中国生産の自動車部品は日本から供給
10.エアバスはホーイング社の計画を中止にした
11.半導体メーカーがソリューション
12.エネルギー企業合併規制 アメリカ・EU合併調整
13.鉄鋼日本3社が合併
14.日本の化学会社合併は規模拡大のため
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コメント :その3
このサイトに前回書いてあったのと同じ問題だと思います。
15問、すべて5択で「間違っているものを選べ」
試験自体は簡単だと思うんですが、横着してテキストを斜め読みしていると僕の場合、例えばハイアールは(当時)三洋と組んで廉価品を日本に輸出してたことはしっかり覚えてるんですが「アメリカで冷蔵庫のシェア30%」を読み飛ばして、落してしまいました。
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