専門科目 人間の探究専攻
西洋音楽の諸問題('05)
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| 平成20年 |
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| 択一式か記述式か : 択一式 設問数 : 20? 出題元 : テキスト中心 持ち込み可能か : 持ち込み不可 コメント : 教科書持込不可ですが、設問内容が分かりやすく、教科書を熟読していれば解けると思います。 問題は広範囲からの出題でした。 放送内容がとてもおもしろく、毎週楽しみに講義を見ていました。 |
| 平成19年7月 |
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択一式か記述式か : 択一式 設問数 : 15 出題元 : どちらともいえない 持ち込み可能か : 持ち込み不可 コメント : '07年第1学期 5択15問。 テキストをざっと読むか、講義(テレビ)を一通り試聴すれば楽勝。 答えがあやふやな場合は、他の設問の選択肢の中にヒントがあるという親切な出題。 試験は簡単だが、講義は放送大学のメリットを最大限に生かしたもので、様々な楽器・楽譜・資料など現物の映像、現地ロケ、インタビューなど興味深い内容が目白押し。クラシック好きなら必見。 |
出題元 : テキスト中心 設問数 : 20? 25? コメント :その2 試験対策としては放送を繰り返すよりはテキストをしっかり読んでおいた方がいいと思います。 添削試験よりも大雑把な問題が多いのであまり専門用語にとらわれないで勉強を進めたほうが無難。 後半からの出題が多いので、添削の見直しだけ、とかは許されないでしょう。 時代の流れとその時代の人物、音楽をまとめてしっかり掴んでおくのが重要かと思いました。 |
| 平成19年1月 |
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| 択一式か記述式か : 択一式 設問数 : 出題元 : テレビやラジオ中心 持ち込み可能か : テキスト持込可 コメント : 単位認定試験は、易しい。授業内容もなかなか示唆に富んでいました。 とくに長崎県生月島の隠れキリシタンのオラショの授業は興味深かったです。こんなに安い授業料であれだけの実のある授業を受けられるのは放送大学ならではの特権です。 |
| 平成18年7月 |
| 択一式か記述式か : 択一式 設問数 : 20 出題元 : テキスト中心 持ち込み可能か : テキスト持込不可 コメント : テキストが厚いので勉強は結構大変でした。添削の問題と似たような問題がでていました。 思った以上に9章以降の問題がでていた気がします。 キリスト教が日本に入ってきた時代とか・・。択一式なので他の問題のところに違うところの問題のヒントになるような文章もあった。 ちなみにまだ試験の結果が分からないのでなんとも言えないです。。。 |
コメント : 1.西洋音楽の時代区分…時代で間違えているものを答える。 2.日本に西洋音楽が伝わったのは時代区分で言うとどの時代? 3.キリシタン時代以降日本に伝わった西洋音楽の母国は?…キリシタン時代は?江戸時代の出島からは? 4.ベト3について 5.マーラー3について 6.ショパンの音楽について 7.自筆楽譜について 8.記譜法について 9.オペラの演技について 10.バッハ 11.キリシタン時代 12.江戸時代の洋楽 13.大黒屋光太夫や漂流民について 14.幕末(ペリーとか) 15.音楽図像学 テキストの項目ごとに各一問ずつといったところでしょうか? 5択問題で、正しいものをもしくは間違っているものを選べというものでした。 テキストをきちんと読んでいればできると思います。(私は?でしたが) |