専門科目 産業と技術専攻
マーケティング論('08)
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| 平成20年7月 |
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| 択一式か記述式か : 択一式 設問数 : 12 出題元 : テキスト中心 持ち込み可能か : 持ち込み不可 コメント :その1 択一式10問。記述式2問。 記述式は教材の内容をよく理解していないと書ききれません。 指定された文字や図を書いて説明するよう要求されます。 中間通信課題からは1〜2問出題されていました。 |
コメント :その2 このフォームでは書けなかったのですが、正確には択一・記述の混合で、問題数は択一10問と記述2問です。 択一はいいのですが 記述2問 それぞれ400字以内 1、コミュニケーションミックスで消費財の場合、 広告・SP・パブリシティ・人的販売の重要度を図も記入して示せ 2、製品ミックスで、チャネルの広さ・深さ・長さという言葉を使って図も記入して示せ 撃沈です。特に2。 |
| 平成19年7月 |
択一式か記述式か : 択一式 設問数 : 12 出題元 : テキスト中心 持ち込み可能か : 持ち込み不可 コメント : すごく難しいです。通信課題から1問も出ませんでした。 ・ 企業においては顧客がマーケッティングの対象となるが、これと同じく考えた場合、政治家がマーケッティングの対象としているのは以下のどれか? ・エアハートが知られている理由 ・4つの競争次元にふくまれないものはどれか。 ・1980年代にはブランド戦略は4Pの中でも下位であった。 ブランド戦略は以下の4Pのどれにあたるか。 ・米が売れれば納豆が売れる、パンが売れれば納豆が売れないという関係は何か。 ・AIDAモデルを説明せよ。(記述問題) ・サービス業における3つのマーケッティングについて説明せよ。(記述問題) |
設問数 : 10 コメント :その2 択一式10問+記述式2問。 記述式は、AIDAモデルと、サービス業におけるマーケティングについて。 通信指導問題を04年から07年まで押さえて臨んだが、類似がその中から1問程度出ただけ。 教科書を全体的によく理解する必要があり。 |
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問題数 12問 |
| 平成18年7月 |
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| 択一式か記述式か : 択一式 設問数 : 出題元 : テキスト中心 持ち込み可能か : 持ち込み不可 コメント : 択一式と記述式の混合問題です。 択一式の問題はちゃんと読んでいれば解ける問題でした。 |
| 平成18年1月 |
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| Aさんからのお便り |
| 択一式か記述式か : 記述式 設問数 : 12 出題元 : テキスト中心 持ち込み可能か : 持ち込み不可 コメント : マーケティング論('04)択一10問+論述400字2問です 択一は全体からまんべんなく出ました(過去には後半部分だけとかもあったようです) 論述は、前半から1問(測定尺度の4種類をあげて説明せよ)、後半から1問(垂直型マーケティングシステム[VMS]の3種をあげて説明せよ)でした。 論述は過去には、マーケティングミックス要素の4Pを説明せよ。 リーダー、チャレンジャー、フォロワー、ニッチャーの各戦略を説明せよ。 というのも出たことあるそうです。 |
| Bさんからのお便り |
| コメント
: 択一式と記述式の併用式でした。 択一が10問 記述が400字×2問 択一式はそれほどひねった問題がなく、きちんとテキストを読んでいればそれほど迷わないと思います。 問題は記述の2問です。 持ち込み不可のため、覚えていないと書けません。 私の前に座っていた人は、記述は諦めたようでほとんど書かずに席を立ったようでした。 かく言う私も、記述は撃沈しました。無理やり書きましたが、再試験になりそうです。 記述@ データー収集する際の測定尺度を4つ全て挙げて、説明せよ(400字) 記述A 販売チャネルにける仲介者の数で分けられる政策を3つ全て挙げて説明せよ(400字) |