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専門科目 生活と福祉専攻
高齢者福祉論(’03)
| 平成19年1月 |
択一式か記述式か : 記述式 設問数 : 1
出題元 : どちらともいえない 持ち込み可能か : 持ち込み不可
コメント
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「わが国の介護制度について2000年以降の現状と課題を海外の状況と比較しながら述べなさい」
今回は介護保険のことだけに焦点が絞られました。ヤマ張ってただけに打撃。広く浅く答える準備をしていたので、文章に深みが出ず、最後は、「私たち生産者年齢をも扶助する社会制度が必要」なんて泣き言で終わっていまいました。
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コメント その2:
次回からは科目名が変わるようなので、「高齢者福祉論」としては最後の試験だと思いますが、18.2学期の出題は「高齢者の介護制度について、外国との比較をしながら1,200字以内で述べよ」というような内容でした。
ここのサイトでお世話になったので、お礼のつもりです。
・・・しかし、自分自身はちょっとハズシました(>o<)
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| 平成18年7月 |
択一式か記述式か : 記述式
設問数 : 1
出題元 : どちらともいえない
持ち込み可能か : 持ち込み不可
コメント
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18年度1学期 単位認定試験7/25
「人口減少社会における年金、看護、医療の領域における高齢社会政策上の課題について焦点を絞って論じなさい」
1200字以内でした。
自分は、看護通信課程入学希望なので、入学前にできるだけ単位取得をめざしていますが、単位試験としては重すぎました。
同日に他科目の試験がつづくので、記述1200字以内はきついです。
福祉系では、他を選択すればよかったと感じています。印刷教材も分厚いですし。
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| 平成18年1月 |
択一式か記述式か : 記述式
設問数 : 1
出題元 : どちらともいえない
持ち込み可能か : テキスト持込可
コメント
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試験問題は「高齢者の相互扶助についての対応策」みたいなカンジだったと思います。
「高齢者の相互扶助について地域社会での具体策」だったかな・・・。
テキスト持ち込み可ですが、役に立ったとは言えません。
ないよりはマシ、という程度です。
授業内容としては、聴いていておもしろく感じました。
少しずつ身近に迫ってくる「高齢」を感じ、介護保険制度のことなども学べます。
単位認定試験は記述式なので大変ですが、聴いておくといい授業だと思います。
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| 平成17年1月 |
択一式か記述式か : 記述式
設問数 : 1
出題元 : テキスト中心
持ち込み可能か : 持ち込み不可
コメント
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「人口減少社会における年金、介護、医療の高齢者社会政策の課題について焦点をしぼり1200字以内で述べなさい。」
過去に記述式の教科にトライしたことがありましたが、今回は、1問1200字でまとめるのは正直きつかったです。
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| 平成16年1月 |
科目名 : 高齢者福祉論(’03)
択一式か記述式か : 記述式
設問数 : 1
出題元 : テキスト中心
持ち込み可能か : テキスト持込可
コメント
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平成15年度2学期末
次の2問から1つを選んで800字以内で記述せよ。
1.高齢者は自分の実年齢より精神年齢を若く考える人が多い。この理由を説明しなさい。
2.女性の社会保障における問題点を「年金」「資産」「雇用」「介護」のキーワードを全て使って書きなさい。
だいたいこんな感じでした。
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