専門科目 生活と福祉専攻


高齢期を支える社会福祉システム('07)


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平成20年7月
択一式か記述式か :    記述式

設問数 :    1

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    テキスト持込可

コメント :その1
「要介護高齢者における世帯間扶養について」のべなさい。
800字以内

今回はテキストとノート持込可でした。
ノートに過去問を参考にし、まとめたものの全く違うテーマでした。
テキスト持込可だったため、なんとか時間ギリギリに書き終えました。

出題元 :    どちらともいえない

コメント :その2

「要介護高齢者に対する世代間扶養のあり方について述べよ」だったと思います.

まじめにしてなかったので埋めるのは埋めたのですが,やばいかも・・・
コメント :その3

うろ覚えでごめんなさい。

「要介護高齢者に対する家族の世代間支援の在り方について述べよ」

みたいな内容でした。
文章構成能力が試される、と思いました。
日頃から文章に慣れておくといいと思います。
あとはテキストを読み込む必要があるかも。


出題元 :    どちらともいえない

持ち込み可能か :    持ち込み不可


コメント :その4
    要介護高齢者における家族の世代間扶養のあり方について述べよ

コメント:その5

要介護高齢者に対する(?)家族(間)の世代間援助について述べよ 800字

だったと思います。

キーワードは、要介護高齢者、家族、世代間 でした。

一通り、テレビでテキストを見ながら、過去問対策をして望みました。

全く同じ問題ではなかったので、始めは少し焦りましたが、

言葉をキーポイントで覚えていたから、テキスト持ち込みだったので、なんとか時間内では仕上げられました。

勉強は一通りテキストに目を通して、そして言葉がどこでどう使われていたかをある程度の場所覚えておくと良いです。

世代間は所々に出てきた言葉だったと思います。



平成20年1月
択一式か記述式か :    記述式

設問数 : 1

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    持ち込み不可


コメント :その1
高齢期を支える社会システムの地域の仕組みと高齢者の役割について述べなさい。


記述式のテストは、私には自分の考えをまとめるのが難しかったです。
テキストを読み普段から自分の考えを持ちまとめる練習をする必要があるように思います。



出題元 :    どちらともいえない



コメント :その2
高齢期を支える社会福祉システムで地域で支えるシステムについて答えなさい。
また、高齢者自身が役に立てる場所というのはどういうところにあるか具体的に答えなさい。



平成19年7月

択一式か記述式か :    記述式

設問数 :    1

出題元 :    どちらともいえない

持ち込み可能か :    テキスト持込可




コメント :
将来「人口減社会」となると予想されている。「人口減社会」について思うところを述べよ。(800字以内)
(多少ニュアンスが違いますが、こんな設問でした。)


コメント :その2
日本は人口減社会に転じると言われていますが、あなたの人口減社会に対する思いを800字以内で書きなさい。

という問題でした。

私は2年目で始めての記述式の試験だったのですが・・ちょっと予想外の出題に一瞬頭が真っ白になりました。
落ち着いて なんとか上手くまとめたつもりですが・・評価が心配ですね^^;


出題元 :    テキスト中心



コメント :その3
800字
お題は「人口減社会」についてあなたの思うことを・・・という様な内容でした。
意外と教科書がなくてもいけそうなニュアンスでした。しかも高齢者福祉論の過去問を見て、いくつかの論文を用意していて、その中に「人口減少社会における年金、看護、医療の領域における高齢社会政策上の課題」という長いお題があり、半分ぐらいはただ書き写しただけでした。