専門科目 生活と福祉専攻
衣生活の科学('06)
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| 平成20年1月 |
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| 択一式か記述式か : 択一式 設問数 : 15 出題元 : テキスト中心 持ち込み可能か : 持ち込み不可 コメント : テキストからなんべんなく出題されました ・酸素系漂白剤は塩素漂白剤に比べて小さい(これは○) 15章の繊維製品リサイクル ・繊維生産量を増加しているのはナイロン (これは× 正解はポリエステル) ケミカルリサイクルは反毛してリサイクル (これは× 正解はマテリアルリサイクル) テスト前日(一夜漬け)も可能です 前日には一夜漬けで通信問題と後半部分だけ3回きちんと読んで挑みました テストの結果はAでした。 放送大学の事務職員も受験していました。 20代男性には、このテストの受験は恥ずかしいだろう。 私は、少し恥ずかしかったです |
| 平成19年1月 |
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| 択一式か記述式か : 択一式 設問数 : 15 出題元 : テキスト中心 持ち込み可能か : 持ち込み不可 コメント : 問題数は15くらいだったと思いますが、忘れました。 通信指導と同じような問題が4問程度。 ミシンの構造を問う問題はありませんでしたが、縫い目の問題がありました。 後半からは フープテーション 合成洗剤 マイクロコズム 蛍光増白 衣服のリサイクル率 等。 引っかけや重箱の隅をつつく問いはありません。 生活密着型の科目で興味をもって聞けました。 ラジオはテキストの音読なので、自分で読むのが面倒くさい人は聴いた方が楽です。 |