専門科目 生活と福祉専攻


基礎看護学('04)



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平成19年1月
択一式か記述式か :    択一式(4択)
設問数 :    20
出題元 :    テキスト中心
持ち込み可能か :    テキスト持込可



コメント :
試験直前まで勉強をほとんどしていなかったのですが、テキスト中心の問題が多く、割とすんなり解けました。しかし、問題数が20問と多いため、すべての問題をテキストで調べていたら、時間はぎりぎりでした。




平成18年7月
択一式か記述式か :    択一式

設問数 :   

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    テキスト持込可

コメント :
テキスト持込が出来るため、問題は細かいところまで出ていたと思います。
通信指導の問題からも出ていたのですが、少し、文章を変えてましたよ。
でも、どこに何が書かれているか ある程度覚えておけば分かると思います



平成18年1月
Aさんからのお便り
択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    20

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    テキスト持込可



コメント :
教科書でユックリ調べていたら時間ギリギリ。読んで解答できるのはしていく事
 
看護専門職の始まりP13 
コミュニケーション:送り手と受け手の理解P61伝達経路
聴診法P77
口腔ケア:嚥下:褥瘡:マスクの装着:P180使用器後の器材の取り扱い

その他は昨年と同じ用でした。
Bさんからのお便り
コメント :
テキスト持込可なので、少し安心していましたが、細かい部分から結構でていました。
問題文や選択肢の内容がどのあたりに書いてあるか把握しておかないと、探すのに時間がかかります。
なので、ぜひお勧めするのは、各章ごとにインデックスをテキストにつけておくと良いと思います。


通信指導(中間レポート)からも出ていましたので、レポートの復習とレポートの内容がテキストのどのあたりかチェックしておくとよいと思います。

記憶している問題として(レポート以外の問題)

・心音の聴取

・セルフエフィカシー

・摂食・嚥下困難の観察ポイント(食事中に声が変わる原因)

・尿失禁のメカニズム

・褥創について(好発部位、原因、アセスメントツール、分類)

・バイオハザードマーク

・看護の情報化について

・リーダーシップスタイル

・看護の質の保証
Cさんからのお便り
コメント :
各章からまんべんなく出ていました。
結構勉強したつもりだったのですが、テキスト持ち込みだったため一々調べていたら最後の3問くらい時間が足りませんでした。
ひっかけのような難題も特に無く、時間配分に気をつけていればOKだと思います。
Dさんからのお便り
排尿について。
  排尿のメカニズム
  尿失禁の種類
  尿の再吸収率 など
     
2003年 看護者の倫理綱領に追加されたものは?

リスボン宣言について。

摂食・嚥下について。
  舌苔について など

バイオハザードマークについて。

バンデューラのセルフエフェカシーについて。

保助看法について。
  助産婦はへその緒が切れるか
  保健婦は、業務独占か など

コミュニケーションについて。
  言語的・非言語的コミュニケーションについて など

看護の質の保証について。

IT化について。

聴診法について
  腸蠕動音
  心音  など

リーダーシップについて。



平成17年1月

択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    20

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    テキスト持込可


コメント :
印刷教材持ち込み可の試験でも20問丸ごと調べるのはきつい。

問題の答えは教科書にすべて書いてありました。

保健師助産師看護師法から倫理、看護計画、アセスメント、リーダーシップまで広範囲にわたってました。

設問の内容が教科書に書いてある場所さえわかればいけると思います。


コメント その2:
問題数が20問ということで時間がかかりました。しかもテキスト持ち込んでいるがために、多分あたってるだろうというとこまで確認してしまい。。

問題はまんべんなく出ていました。内容は難しくないです。

テキストのどの辺にどの内容が書いてある・・くらいは把握しておくとよいと思います。

コメントその3:
テキスト内から万遍なく出題されていた。

ひねった問題は無かったので解答はテキストさえ忘れずに持ち込めば容易。