専門科目 人間の探究専攻
近代の日本文学('05)
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| 平成20年7月 |
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| 択一式か記述式か : 択一式 設問数 : 10 出題元 : テキスト中心 持ち込み可能か : 持ち込み不可 コメント : テキストにチェックを入れて2回くらい読めば、問題自体はテキストを抜き出すような感じなのでやさしいです。 テキストに連なって出てくる細かい人名、作品名は出ませんでした。 「時代を代表する人たちの作品、思想を覚えておけよ」という印象でした。 |
| 平成20年1月 |
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| 択一式か記述式か : 択一式 設問数 : 10 出題元 : どちらともいえない 持ち込み可能か : テキスト持込可 コメント :その1 小説から5問、演劇と批評から1問ずつ、詩から3問でした。 印刷教材持ち込み可ですが、あらかじめきちんと読んでおかないとどこに記載されているかわからないと思います。 問題自体はひねった記述もなく、やさしいほうです。 |
| コメント:その2 これまで皆さんが書かれている通りテキスト順に問題が出されました。 ヤマを張っていきましたが、時間ギリギリに終わり見直しの時間は取れませんでした。 一番簡単だったのは作品と著者で違いを答えるもの。 「細雪」が確か夏目漱石になっていました(笑)答えは谷崎潤一郎ですね。 他には、小林秀夫の批評家としての姿勢(だったかな?)について出ました。 p247辺りを読んでおくと良いと思います。また、p42以降の北原白秋についても出ました。 その他、漱石と鴎外は諸先輩方が書かれている通りです。 安田與重郎の理念(?)といったものも問われた他、明治新政府が歌舞伎に求めたものは? といった問題も出ました。以上、覚えている限りで書かせていただきました。 頑張って下さい。 |
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コメント:その3 この教科に関しては、中間レポートは調べる時間をかければ解答が自信を持ってできるのですが、試験は時間がたりず曖昧なまま終えてしまいました。単位をとるには容易ではない科目だと思います。 |
| 平成19年7月 |
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択一式か記述式か : 四者択一式 |
| 平成17年1月 |
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択一式か記述式か : 択一式 設問数 : 10 出題元 : テキスト中心 持ち込み可能か : テキスト持込可 コメント : 通信課題・試験ともに択一式。 試験は、教科書巻末の人名索引で手早く該当する記述を探し出せれば、全問・全選択肢とも確信と時間的余裕をもって答えられるはず。 H16年2学期のデータです。来年「近代の日本文学('05)」に改訂し、('01)履修者の履修制限もありませんが、講師が2人とも続投するので出題の形式や傾向は変わらないかもしれません。 |
| 平成16年7月 |
| 択一式か記述式か : 択一式 設問数 : 10 出題元 : テキスト中心 持ち込み可能か : テキスト持込可 コメント : 漱石や子規、森鴎外など近代の作者や作品を、その時代背景を視野に入れて説明。 試験・通信共に択一式。 試験ではテキスト持込可で、全10問の4択。 すべてテキストに載っているので、試験は難しくない。 |