専門科目 発達と教育専攻
近代の教育思想(’03)
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| 平成19年1月 |
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| 択一式か記述式か : 択一式 設問数 : 15 出題元 : どちらともいえない 持ち込み可能か : テキスト持込可 コメント : 試験は15問中、4問が添削課題と全く同じものでした。 その他の問題は、コメニウスから2問、ルソーから2問の他、ヘルベルト、フレーベル、デューイから1〜2問ずつ出題されました。(逆に言えば、テキスト後半部分に出て来るミル、マン、ツィラーとラインは出ませんでした。) さらに、テキストの最後15章からの出題が2〜3問あったように記憶しています。 試験問題では、特にコメニウスやルソー、15章からの問題が難しかったです。ラジオを1度も視聴していなかったせいなのか、テキスト持ち込み可の試験でしたが、はっきりと解答にあたる部分を探すことができませんでしたので、もしかするとラジオから出題されていたのかな、とも思いますが…。 まずは添削課題を見直し、そしてある程度テキストの内容は頭に入れておいた方が良いと思います。 |
| 平成17年7月 |
| 択一式か記述式か : 択一式 設問数 : ? 出題元 : どちらともいえない 持ち込み可能か : テキスト持込可 コメント : 平成17年1学期は問題が多く、テキストを探している場合ではなかったので覚えておかねばなりませんでした。 かなり苦戦しました。 |
| 平成14年1学期末 |
| 択一式か記述式か :択一式 設問数 :14 出題元 :テキスト中心 持ち込み可能か :持ち込み不可 コメント : 問題が多いし、教科書全体をしっかり読んで内容を把握しておかないと答えを探すのが難しいです。 ただ、教科書の内容は、そんなに難しくないので、暗記には苦労しないので、教科書を読破しておくかどうかが、 単位修得の鍵になりそうです。それに、教科書の内容は面白いですよ。 中間課題からは、同じ問題が1問ぐらいしか出なくて、課題では、教科書の前半から問題が出されていたのに、 試験では後半からの出題が多かったです。 覚えている範囲で、試験問題をお知らせします。 ・ルソーの時代の背景 ・コメニウスの大教授学 ・ルソーの「子どもとは何か?」 ・ロック ・ペスタロッチの「メトーデ」 ・ヘルバルト ・コンドルセ ・フレーベル ・デゥーイ ・近代の教育思想 ・現代の教育思想 |
| 平成12年度1学期末 |
択一式・択一式 印刷教材持ち込み可 通信指導の問い3から全く同じ(設問の文章も)のが出た。 |