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共通科目 一般科目
近代日本における外国文学の受容('03)
| 平成18年1月 |
| Aさんからのお便り |
択一式か記述式か : 択一式
設問数 : 13
出題元 : どちらともいえない
持ち込み可能か : テキスト持込可
コメント
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12、13章以外から13問でした。
始めの4、5問くらいまでは印刷教材を調べて答えを比較的スムーズに見つけることが出来たのですが、それ以降は答えを見つけ出すことが出来ませんでした。
私はきちんと印刷教材を読まなかったためだと思いますので、しっかり読んだ方ならばおそらく難しくない試験だと思います。
印刷教材持込可だからといって勉強せずに受けると痛い目に遭うかもしれません。
私は受からない気がしています。
6割正解する自信が全く持てませんでした。
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| Bさんからのお便り |
コメント
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坪内逍遥「小説神髄」
森鴎外「ファウスト」
蒲原有明「甕の水」
蒲原有明「月しろ」
ドストの宗教、露知識人の葛藤
ドスト人気、小林の「死の家」、埴谷のドスト解釈
「ドン・キホーテ」
マルケスと大江
佐藤春夫
「アラビアン・ナイト」
まとめ
四者択一×13問。教科書持ち込み可だが、教科書には蒲原有明「甕の水」「月しろ」の解説は載っておらず、ラジオで解説をしっかり聞いておかないとこの二問は苦戦かも。
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| 平成17年度1月 |
択一式か記述式か : 択一式
設問数 : 13
出題元 : どちらともいえない
持ち込み可能か : テキスト持込可
コメント
: 北村透谷について
夏目漱石とイギリス文学
ドイツ文学の日本の作家への影響
ドイツ文学の訳について
マラルメ(上田敏訳)の比喩について
ドストエフスキー解釈
ヒイデスの導師
大江健三郎とガルシア・マルケス
アラビアンナイトとその訳
外国文学研究と外国文学の受容 など
教科書持込可なのでやさしいと思います。
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| 平成16年1月 |
択一式か記述式か : 択一式
設問数 : 10?
出題元 : テキスト中心
持ち込み可能か : テキスト持込可
コメント
:
通信課題も択一式だったはず。試験は印刷教材持込可の択一式で大楽勝。
設問にひねりはなかったと思う。
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