専門科目 産業と技術専攻
情報技術と社会('05)
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| 平成20年7月 |
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| 択一式か記述式か : 択一式 設問数 : 10 出題元 : どちらともいえない 持ち込み可能か : 持ち込み不可 コメント :その1 9章の記号論から2問、亀の6角形走行プログラムが2問、著作権1問、一般常識的なものが2、3問など。 テキストを良く読んでも点に結びつきにくい。平均点が60点程度になっているが、そのとおりだと思った。 |
| 平成19年7月 |
択一式か記述式か : 択一式 設問数 : 10 出題元 : どちらともいえない 持ち込み可能か : 持ち込み不可 コメント : 9章以降から万遍なく10問。よく考えないと間違った選択をしてしまう可能性あり。 |
| 出題元 : テキスト中心 コメント :その2 本当にテキスト9章以降から出題されてました。 何かよく理解できなかった記号論から3題, 家を描くプログラム2題, 著作権関連 内容は結構捻ってあり,てこずりました。対策はテキストの読み込みでしょうか。でも内容は面白くありませんでしたが。 |
| 平成19年1月 |
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| 択一式か記述式か : 択一式 設問数 : 10 出題元 : テキスト中心 持ち込み可能か : 持ち込み不可 コメント : 記号論、著作権、ソフトウェア成立過程の分類、プログラムとその構成など9章以降から満遍なく出題されました。 記号論意外は教科書を熟読すれば大丈夫だと思います。 記号論は放送授業で理解したほうが、理解しやすいと思います。 教科書持込不可で、設問数は単純なものが10問だけですので時間は十分すぎるぐらい余ると思います。 |
| 平成18年7月 |
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| 択一式か記述式か : 択一式 設問数 : 10 出題元 : どちらともいえない 持ち込み可能か : 持ち込み不可 コメント : 2006年前期試験 すべて9章以降からの出題だったと思います。 記号論、著作権などまんべんなく。 五角形を書くプログラムから2題。(亀の回転する角度を求める) そんなにひねった問題はないので、テレビとテキストを普通に勉強すれば大丈夫。 |
| 平成18年1月 |
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| 択一式か記述式か : 択一式 設問数 : 10 出題元 : テキスト中心 持ち込み可能か : 持ち込み不可 コメント : 全ての設問が9章以降だったと思います。 記号論から3問、コードとコンテテクスト、情報と読み手の関係、プログラム(亀)2問、ユースケース等です。 教科書持込ではないので、よく読んで理解しないと難しいです。 教科書を見れても難解かもしれません。 |
| 平成13年1学期末 |
| 科目名 :情報工学と社会 択一式か記述式か :択一式 設問数 :10 出題元 :どちらともいえない 持ち込み可能か :持ち込み不可 コメント : |