専門科目 産業と技術専攻


人工物と設計(’04)


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平成19年7月

択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    10

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    持ち込み不可



コメント :
    通信添削問題から8問!テキスト章末のまとめから2問。そこをおさえておいたら○Aでした。見なくてもOKですが放送授業も事例豊富で面白いです。おススメ。

コメント:その2

お世話になったので恩返しです。



問題は4つの選択肢からひとつを選ぶパターンで
中間課題からの出題が7問。(ほとんど同じです)

残りはCADについての問題、ミクロの世界と設計からミクロな環境について、人工環境と設計からリユース・リサイクルについて、
でした。


平成18年7月

択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    10

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    持ち込み不可

コメント :
通信問題とテキストの章末のまとめを読んでおけば楽勝です。

コメント :

前述していた内容を見て楽勝と思い、まったく勉強せずに通信問題のみを暗記して試験に臨みました。
類似の問題は1問程度で後はまったく違いました。
しかしながら、なんとなく勉強しておけば受かるような問題でした。


平成17年7月

択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    10

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    持ち込み不可

コメント :
全10題、4択だが、ほとんど通信指導問題と被る内容であった。

5分で解答が終わってしまい、途中退室までの残り25分が退屈だった。

出題傾向が変わらなければ、試験勉強は通信指導の問題を直前にこなすだけでもよい。いわゆる、楽勝科目であった。


コメント :その2
設問は10問中、8問が通信指導と類似の設問だったと思います。

残りは、

 CADとCAE

 循環型社会

放送授業と印刷教材がとてもわかり易く、試験開始5分で全ての設問に自信を持って解答を選択することができました。