専門科目 社会と経済専攻
現代行政分析('08)
| ←トップページに戻る |
| 平成19年1月 |
|---|
| 択一式か記述式か : 記述式 設問数 : 4 出題元 : テキスト中心 持ち込み可能か : 持ち込み不可 コメント : 問1、2、4が、下に小問題10問、問3が17問。計47問。 問1は、3つの選択肢から選ぶ。 問2と3は完全に記述(用語を答える)、 問4は、20の選択肢から選ぶ。 問3だけが、通信指導と良く似た感じで簡単。 しかし、それ意外は応用的。 問4は、ある事項を提唱した歴史上の人物名を問うもの。合格点を取りにくい科目と感じました。 |
コメント その2: 通信課題で半分近くは解答できましたが、研究者の名前と研究課題(シュミッタ−、ダール、オキモト、パットナム、ハンティントン‥とその研究)を合わせる問題が10問ありました。 まえもってやっておかないと絶対に解けません。 |
| コメントその3 4番目の問題は10個の文章があり、それに関係のある学者(全部カタカナ)を当てる問題でした。 |
| 平成18年1月 |
|---|
| 択一式か記述式か : 記述式 設問数 : 11 出題元 : どちらともいえない 持ち込み可能か : 持ち込み不可 コメント : 平成18年1月 記述式としましたが、内容的には併用式です。 正しい場合に「マル」、どちらでもない場合に「三角」、間違っている場合に「バツ」を記入する問題が10問 あとは通信課題と同様の形式の問題が1問 日本の政府が中央集権的かどうかを調査検証する場合に 1.集権的を定義しなさい 2.集権的であるかどうかを調査する場合の調査方法 3.その調査方法がなぜ有効か |