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保健体育('05)


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平成20年1月
択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    10

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    持ち込み不可



コメント :その1

五者択一。
・1章 p23 問2
・3章 p48 問3
・5章 p76−78 問1−3ミックスアレンジ
・7章 p108 問1
・8章 p127 問4
・9章 p139−141 問1−3ミックスアレンジ 
・12章 p194 問3
・13章 p219 問4
・14章 p235 問3 問題アレンジ。(スポーツ振興の基本施策は?)
・15章 p262 問3



コメント:その2

過去問にあったように全て章末の例題から。ただし選ぶのは、正しいものひとつ、間違っているものひとつ、といった具合なので覚え方に注意が必要。

試験の前に、アンダーラインや書き込みをたくさんしてある保健体育の教科書を持ち、ルーズリーフにも勉強した形跡のある人を見かけました。レポートの時も試験勉強も例題しか見ていない私はとても申し訳ない気持ちになり・・・見なかったことにしました。 



平成19年7月

択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    10

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    持ち込み不可




コメント :
各章の章末問題を択一式ではなく、○×で回答できるようにしておくだけでも大丈夫です。
(上記の×の場合、何処に相違があるか確認すれば完璧)


コメント :その2
通信指導から3問、その他は章の後ろにある問題を少し変えたものから出題されていました。
教科書にある問題をチェックし、すべて正しい文章にして覚えておけば○Aがとれると思います。
体育実技を履修するより楽だと思いました。

コメント:その3

 例題からの出題

  23頁 問3

  35頁 問1

  61頁 問1

  92頁 問1

 126頁 問1

 139頁 問1〜問3

 173頁 問1

 193頁 問2



平成19年1月

択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    10

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    持ち込み不可

コメント :

1)p23の問1のアレンジ。

2)p36問3のアレンジ。

3)p61問3のアレンジ。

4)p92問2のアレンジ。

5)p127問3のアレンジ。

6)p139〜140問1,3のアレンジ。

7)p155問1のアレンジ。

8)p174問3のアレンジ。

9)p218問3のアレンジ。

10)p262問4アレンジ。
コメント その2:
全10問とも章末問題のアレンジです。
回答を丸暗記ではなく、理解をすることが重要!
そんなに難しくありません。


コメント その3:
一昨日試験を受けました('07.1.27)。
巻末の例題から100%出題されています。
テキストでは複数回答ですが、試験では五者択一です。
ただ、全く同じではなく一部逆にかかれてあったり、内容が前後しているので要注意です。
また五者択一でも、まったくのっていない回答が1つ差し替えられているのもあるので、5択の中でどれがあっているかという覚え方より、解答1文1文が○か×か理解するとよりいいと思います。

コメント その4:
章末の例題からの出題でした。非常に簡単で例題のみ勉強しておけば単位は取れます。

 1、 1章問1例題のアレンジ
 2、 2章問3例題のアレンジ
 3、 4章問3例題のアレンジ
 4、 6章問2例題のアレンジ
 5、 8章問3例題のアレンジ
 6、 9章問1〜3例題から抜粋
 7、10章問1例題のアレンジ
 8、11章問3例題のアレンジ(「身体的性差」が「ジェンダー・バイアス」になっていた)
 9、13章問3例題のアレンジ
10、15章問4例題のアレンジ



平成18年7月
択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    12

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    持ち込み不可

コメント :
正誤式、章末問題をこなしておけば十分。

1.健康志向型運動と競技志向型運動の違い

2.外国のスポーツの歴史(正 スポーツ科学は古代ギリシアのギュムナスティーケにさかのぼり2500年の歴史を持つ)

3.最大酸素摂取量について

4.粘り強さについて

5.正解、運動プログラムが数種ある場合にはブロック練習よりもランダム練習がそれら習得後の維持には有効である。

6.8章の章末問題より

9.GLUT−4について

10.スポーツシューズの構造について

11.スポーツフォーオールを推進すろ不適切な運動を選べ

12.13章末問題より

だいたいこんな感じだったと思います。


設問数 :    10

コメント2 :

1)p23の問の問題のアレンジ。

2)p35問2のアレンジ。

3)p47問3アレンジ

4)p61問2のアレンジ。
5)p77問3アレンジ。

6)p92問2アレンジ。

7)p109問2アレンジ。

8)p156問3アレンジ。

9)p193問2アレンジ。

10)p235問2アレンジ。

*要するに各章の末についている問題をやっておけばよいということですが、教科書の問題は択一でないので文末がちょっと変っていたり、年代が変っていたりする。
課題レポートの問題と教科書の問題だけ頑張ればいいと思います。



平成18年1月

択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    10

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    持ち込み不可


コメント :
    印刷教材の問題をやればできます。



平成17年7月

択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    10

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    持ち込み不可

コメント :
教科書の後ろの問題を解いておけばできる。

ほぼ同じ内容。もしくは「〜ない」が「〜ある」など反対だったり。

課題も教科書の後ろの問題を解いておけばできる。

コメント:その2
 通信問題を少しひねッた感じでの出題でした。

 通信問題や巻末の問題は難しかったですが、迷った問題もあとで見直すと大体はあっていたような?気がします。


平成17年1月

択一式か記述式か :   択一式

設問数 :    10

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    持ち込み不可

コメント :

印刷教材持ち込み不可 択一式 10問程度。

印刷教材を読み込んで基本的なことは覚えなければならない。

添削レポ−トより認定試験のほうが易しい。実は単位認定試験の問題文を読んでもちんぷんかんぷんで冷や汗ものだった。不合格覚悟で試験場を後にしたが、合格だった。

身体と栄養について重点的に出題されていた。


平成16年度1学期末単位認定試験情報
択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    10

出題元 :    どちらともいえない

持ち込み可能か :    持ち込み不可

コメント :
・スポーツについて(1.2章)

・筋の性質(5章)

・有酸素運動、無酸素運動について

・呼吸器機能と持久力トレーニング

・スキル

・脳と運動制御

・栄養と疲労

・加齢

・外傷性損傷について

・初段階におけるスポーツについて(生涯スポーツ)


こんな感じでした。

医療系の学校出身の方なら教科書をさらさらっと読めば解けると思います。



平成14年度2学期末単位認定試験情報

択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    10

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    持ち込み不可


コメント :
出題範囲は一応テキスト全般ですが、前半5問はレポートと同じ内容で後半5問(第9章以降分)もそれほど難易度は高くありませんでした。

(ちょっと曖昧ですが)設問の各範囲はこんな感じ↓だったと思います。

・「第1,2章全体」

・「第3章全体」

・「第5章全体」

・「静脈還流」

・「スキル」

・「スポーツと栄養」

・「身体障害者とスポーツ」

・「予防のためのメディカルチェック」

・「第14章全体」

・「生涯スポーツの諸段階」