専門科目 発達と教育専攻
発達障害の教育支援法('06)
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| 平成20年7月 |
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| 択一式か記述式か : 択一式 設問数 : 10 出題元 : テキスト中心 持ち込み可能か : テキスト持込可 コメント :その1 前回その3で書き込みした者です。 前回持ち込み不可に誤って書き込みました。すいません。 今回の試験は私なりには、前回の試験よりいくらか優しかったように思います。 今回は、問題文を良く読んでテキストと照らし合わせてさらに、ある程度頭に入れておいたために比較的スムーズに解くことができました。 ただ、2問ばかりわかりかねる問題もありました。 この科目は、やはりテキストを良く読んでさらにテレビの内容も良く理解する必要があると思いました。 今回の再試験は、合格しました。良かったです。 |
コメント:その2 P33 遊びの指導について、生活単元学習 P41 通級指導教室の教育課程 P63 個に応じた教育支援と個別の指導計画 P91 作業学習 P150 特別支援教育コーディネーター P165 脳性まひ P175 心理学的理解と指導上の配慮 以上、覚えているところだけですいません。この辺りから答えを見つけました。似たような言葉の羅列で頭が混乱しました。持ち込み可ですと、逆に教科書に頼ろうとして時間がなくなりますね。 |
| 平成20年1月 |
| 択一式か記述式か : 択一式 設問数 : 10 出題元 : テキスト中心 持ち込み可能か : テキスト持込可 コメント :その1 1.特別支援教育の制度と現状 2.通級による指導と特別な指導について 3.通級指導教室の教育課程 4.個別の指導計画について 5.できる状況づくりについて 6.日常生活の指導について 7.自立活動の内容の区分について 8.校内委員会の役割 9.特別支援教育コーディネーター 10.進路指導について テキスト持ち込み可だったのですが、1通り読んでおけば、ほとんどテキストを見ずに解答ができました。 ただ、個別の指導計画や、特別支援教育や教育課程などの部分は、多く読んだ方が理解しやすいと思います。 |
| 出題元 : テキスト中心 持ち込み可能か : テキスト持込可 コメント :その2 テキスト持込可能なので、楽勝だと思います。 内容的には障害のある子供の教育方法・方針などがテーマですので、ある程度道徳的な判断で選択肢を削りつつ検索・・・で時間あまる感じでした。 1〜2問曖昧なニュアンスのものがあり、断言しかねる回答がありましたが、まぁ合格ラインはまず落とさない科目です。 ちなみに予習はまったくしていきませんでした。 |
出題元 : どちらともいえない 持ち込み可能か : 持ち込み不可(?) コメント :その3 この科目は、私の意見では、数問テキストの記述どおりに記載されていない問題がありました。ですので、テレビの内容もよく把握しておく必要があると思いました。 今回は残念ながら不合格でした。次回の再試験は、合格できるように頑張りたいです。 |
| 平成19年7月 |
択一式か記述式か : 択一式 設問数 : 10 出題元 : どちらともいえない 持ち込み可能か : テキスト持込可 コメント : ウル覚えですが、選択肢はとてもあいまいで私は悩みました。 ・特別支援教育について ・養護学校における教育課程について ・一人ひとりのニーズについて 個別の指導計画、教育支援計画、支援計画を理解してないと出来ませんでした ・生活単元学習、遊びについて:基本的なこと ・作業学習について:計画・展開の実際について ・教科別の指導:教育課程について、教科の構成 ・自閉症について ・肢体不自由を伴う児童について 脳性麻痺の定義、自立活動について ・視覚障害を伴うニーズ ・LD/ADHAについて 通信問題からの出題はありませんでした。 教科書持込可ですが、良く読んで理解出来てないと難しいと感じました。 |
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コメント:その2 私は教科書を2回ほど読んだだけで試験を受けてしまいましたが(^^;)、索引を駆使し教科書で調べまくって30分で終了しました。 |
| 平成19年1月 |
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| 択一式か記述式か : 択一式 設問数 : 10 出題元 : テキスト中心 持ち込み可能か : テキスト持込可 コメント : 1,知的障害養護学校の教育課程、特殊学級の教育課程編成の配慮、通信指導教室の教育課程 2,個別の指導計画 3,できる状況づくり 4,日常生活の指導 5,自立活動 6,特別支援教育コーディネーター 7,自閉症 8,脳性まひ、肢体不自由 9,聴覚障害 10,進路指導 |
| 出題元 : どちらともいえない コメントその2 : 知的養護学校における教育課程の編成について 個別の指導計画について 日常生活の指導について 「着替え・食事などを身に付けるための指導」が誤りか 「できる状況づくり」について 自立活動の具体内容について 特別支援教育コーディネーター、校内委員会など支援のシステムについて 自閉症について 肢体不自由児について 肘位→臥位→座位→立位の姿勢運動の発達段階が誤りか 聴覚障害児について 進路指導、「作業現場等における実習」について 持ち込み可であったので選択肢はいずれも曖昧なものばかりでした。 印刷教材を読み込んでおく必要があると思いました。 |
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コメントその3 |