専門科目 発達と教育専攻


行政法と市民('06)



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平成17年7月
択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    10

出題元 :    どちらともいえない

持ち込み可能か :    テキスト持込可



コメント :
平成17年度前期の試験です。
10問5択でした。
持ち込み許可物品に六法と書いてありました。
かなり難しかったです。

1.法律の留保の原則 P21
2.行政裁量 P34〜35
3.行政処分
4.行政処分の取り消しと撤回 P65
5.行政手続き法が定める仕組
6.行政訴訟制度
7.30日間の営業停止処分を受けた者がとりえる法的手段
8.公権力行政責任について国家賠償法1条1項
9.営造管理責任について国家賠償法2条1項
10.損失補償


平成17年1月

択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    10

出題元 :    どちらともいえない

持ち込み可能か :    辞書/電卓持ち込み可


コメント :
    テキスト、六法持込可でしたが、六法は「判例付」でないと厳しいでしょう。

出題元 :
    テキスト中心


コメント その2:
・法律の授権

・行政指導

・行政裁量

・情報公開

・行政手続きの仕組み(理由提示・条件の有無など)

・食中毒を起こした飲食店の権利保護?など

・A県警警察官が非番の日に起こしたB県での強盗事件の国家賠償

・営造物

・土地収用の損失補償

・原告適格?

たしかこんな感じでしたが、勉強をほとんどせず試験を受けたためあいまいです


平成15年7月
科目名 :    市民生活と行政法

択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    10

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    持ち込み不可