専門科目 社会と経済専攻


現代コミュニティ論(‘06)


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平成20年1月
択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    25

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    持ち込み不可



コメント :
通信課題と同じもの8問。通信課題絡みが2問。さらに9章以降15章までまんべんなく

・中村八朗 「文化の型」
・パーク コミュニティとソサエティ
・リンチ「都市のイメージ」
・マッキーヴァー コミュニティ感情
・奥田道大 「奥田モデル」
・ゴッフマン「都市の文化」
・非日常型の「コミュニティ文化」
・CATVのスタート
・パブリック・アクセス・チャンネル
・「うわさ」を支えている人
・「災害文化」
・「情報コミュニティ」




平成19年1月
択一式か記述式か :    択一式
設問数 :    25
出題元 :    どちらともいえない
持ち込み可能か :    持ち込み不可


コメント :
通信課題から11問、9章以降から14問が出題されました。
難しくはないですが、誰がどのような説を唱えたか覚えていることが必須です。
都市社会の人間関係をとった人は、かなり楽だと思います。



平成18年7月
択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    25

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    持ち込み不可


コメント :
通信指導添削問題をきちんと暗記していると8割以上できると思います。
でも、2学期に再試験の人には他の問題が用意されるのかも。


コメント2 :

25問の正解か間違っているかの2者択一でした。
これは中間レポートの時と同じ形式です。しかも半分以上同じ問題が出ていました。
後半もテキストをちゃんと覚えておけば問題ないと思いました。
まあ2分の1の確立ですけど・・・。ただ人物名が違ったり、前半の文章があっていて後半違える
微妙な問いにあっているか間違っているか問う問題も含まれているので、注意が必要だと思います。
次回はどんな感じになるかはわかりません。