専門科目 社会と経済専攻


現代経済学('05)


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平成20年7月
択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    10

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    持ち込み不可

コメント :
経済学入門に続く中級レベル。少し難しかったです。
経済学に興味がない人や、単位目的の人にはお勧めしません。

ただ、図解はなく円高の意味が分かれば解けるようなサービス問題もありました。



コメント: その2

   前10問中9問が”間違いを探せ”という設問形式。

通信指導からの出題が4割。後は一般経済常識が3割。専門知識が3割という構成。

気になった点として受験予定者に対して空席が目立ったこと。

本科目はテキストも授業も難しいです。しかし、理解できないからと諦めずに

受験される事をお勧めいたします。 


平成20年1月
択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    10

出題元 :    どちらともいえない

持ち込み可能か :    持ち込み不可


コメント :
経済成長理論、均衡のパターンなど、ほぼ満遍なく出ていました。
経済が得意でないということもありますが、正直難しかったなあというのが感想です。
ただ、サービス問題もありましたから、きちんと理解していたら満点はきつくても単位は取れる気がします。。



平成18年1月
択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    10

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    持ち込み不可


コメント :
満遍なく全般から出題される。

図解は無い。

全て4択。正しくないものを選ぶ。

キーワードの意味、均衡の条件、景気対策とその結果を箇条書きにして正確に理解しておけば大丈夫。