択一式か記述式か : 択一式
設問数 : 15
出題元 : テキスト中心
持ち込み可能か : 持ち込み不可
コメント
: 簡単でした。 印刷教材をアンダーラインを引きながら1度読み、試験前に重要なところをもう1度読み直しました。 放送授業は聞いていません。
(試験内容) 各章1問づつの計15問でした。
中間レポートから少し変えて出題されていた問題がありました。
1,P15-16
P18 P24(尿のpH、初尿、無尿 等)
2,P33 P34 P35
P37(ホルター心電図、肺機能検査、エコーで観察する部位、脳波に有効な疾患 等)
3,P45 P48-49(細胞診について)
4,P59-60
P64(平均寿命、死因、表4-4 等)
5,P75
P77-78(表5-2、表5-3、表5-4、グリコヘモグロビン 等)
6,P102-104(各検査の正常値)
7,P108-109
P112-117(痴呆、痴呆の検査 等)
8,P130
P133(消化管造影、腫瘍マーカー 等)
9.P145-146(慢性骨髄性白血病、悪性リンパ腫 等)
10,P151 P153 P161(肝障害の3大要因、肝癌の腫瘍マーカー 等)
11,P170-172(システマティックレビューとRCTとの関係 等)
12.P179
P183(尿糖蛋白検査薬、妊娠検査薬 等)
13,P197-198
P200(ヒトゲノムDNA、PCR 等)
14,P206-212(MRI、PET、fMRI、SPECT)
15,P219(表15-1)
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