専門科目 社会と経済専攻
現代行政分析('08)
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| 平成20年1月 |
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| 択一式か記述式か : 記述式 設問数 : 46 出題元 : テキスト中心 持ち込み可能か : 持ち込み不可 コメント :その1 問1 語句を3つの選択肢から選ぶ(10問) 問2 20程度の語句から文に合うように選んでいく(10問) 問3 記述で用語を答える(16問くらい) 問4 研究者の名前と研究者が唱えていた説を合わせる問題(10問) 以上でした。 問1と問3は通信課題に近かった。 問4は研究者の名前を把握しておかないとまったく合わないです。 |
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設問数 47 ほぼH19.1過去問情報どおりです。 47問のうち半数近くが通信指導からです。 研究者とその課題を組み合わせる問題は、10問あり難解だった。 (例 満足モデル−サイモン、組織形整モデル−ダンレビ など) それから、穴埋めの記述式で 基準財政需要額、基準財政収入額、官僚制問題、管理化 などを書かせる問いあり。 そのほか、第1章の実態分析の出題も少々ありました。 記述式と言いながら、穴埋め問題の17題以外は、通信指導同様に選んで回答する形式なので安心しました。 |
| 平成19年1月 |
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| 択一式か記述式か : 記述式 設問数 : 4 出題元 : テキスト中心 持ち込み可能か : 持ち込み不可 コメント : 問1、2、4が、下に小問題10問、問3が17問。計47問。 問1は、3つの選択肢から選ぶ。 問2と3は完全に記述(用語を答える)、 問4は、20の選択肢から選ぶ。 問3だけが、通信指導と良く似た感じで簡単。 しかし、それ意外は応用的。 問4は、ある事項を提唱した歴史上の人物名を問うもの。合格点を取りにくい科目と感じました。 |
コメント その2: 通信課題で半分近くは解答できましたが、研究者の名前と研究課題(シュミッタ−、ダール、オキモト、パットナム、ハンティントン‥とその研究)を合わせる問題が10問ありました。 まえもってやっておかないと絶対に解けません。 |
| コメントその3 4番目の問題は10個の文章があり、それに関係のある学者(全部カタカナ)を当てる問題でした。 |
| 平成18年1月 |
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| 択一式か記述式か : 記述式 設問数 : 11 出題元 : どちらともいえない 持ち込み可能か : 持ち込み不可 コメント : 平成18年1月 記述式としましたが、内容的には併用式です。 正しい場合に「マル」、どちらでもない場合に「三角」、間違っている場合に「バツ」を記入する問題が10問 あとは通信課題と同様の形式の問題が1問 日本の政府が中央集権的かどうかを調査検証する場合に 1.集権的を定義しなさい 2.集権的であるかどうかを調査する場合の調査方法 3.その調査方法がなぜ有効か |