専門科目 自然の理解専攻
複素数と関数('04)
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| 平成19年7月 |
択一式か記述式か : 択一式 設問数 : 10 出題元 : テキスト中心 持ち込み可能か : テキスト持込可 コメント : 添削問題からは内容は同じで、記号や数字が変わった問題が2〜3問くらいラプラスの変換の問題が2問と収束半径が出ていました はっきりと言うが「難しい」です。 数学得意でしたが添削問題でも半分は解くことができたが、最後の半分はテキスト調べても分からない…。分けの分からない記号、積分の式ばかりで頭が大混乱。添削問題の9問目の1問解くのに3時間かかりました。 これは単位取れたら自慢出来る科目です。理系で数学得意な方と見栄張りたい(プライドの高い)人にはお勧め科目です 高等学校の「複素数」「微積分」の知識はもちろん必要で、共通科目の「初歩の微積分」を修得してからが望ましい |
コメント :その2 複素数と関数 1 複素数の性質 計算じゃない!! 2 絶対値 3 累乗の展開 ド・モアブルの公式 4 整級数 収束半径 5 コーシー・リーマンの方程式 6 線積分 7 積分定理 8 sinx/xを-∞→∞ で積分 9 ラプラス変換 cos2x 10 ラプラス変換 e^xsinx 問8は教科書に載ってた。気づかず。 再試験で頑張ります。 |