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英語中級B (06)


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平成20年1月
択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    11(?)

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    テキスト持込可



コメント :その1
08年2月実施
択一式11問(1問はゲタ履かし用?) 通信課題と同様の問題

【Useful Expressionn から2題】
 飲み物を取ってきてあげる時の表現 p.38
 気分は大丈夫?と聞くときの表現 p.171
【作者の言葉から1題】p.154
【ドラマの内容を問う問題】テレビの会話が聞き取れればベストだが それはかなり難しいと思う。テキストを読んだだけで実際のシーンを想像するのは不可能なので、テレビも見る必要がある。
 テレビとテキストで全体のストーリーが理解できれば簡単。
 ただし勿論選択肢の英語を読みとる基礎学力は必須。





コメント:その2

教科書持込可  択一10問

英語はもともと不得意分野。英語基礎Aで以前A゜だったことと教科書持込可という理由で受講。ハッキリ言って難しかった。テストも難しかった。英語が苦手な人は教科書持ち込み不可でも「英語の基本」か「英語購読」のほうがいいと思う。中間レポートが難なくこなせた方は大丈夫(このとき私は教科書と辞書片手に約半日) 覚えている問題も少ないです。過去問として役に立てるのは127章だけです。

1章のあなたに飲み物をもらいましょう(Let's get you a drink)と同じ意味でないものはどれか・・・P38すぐ下に書いてあるので私でも楽勝

*2章の「人生の終わりを感じましたけど」のoverと同じ、終わる・おしまいになる、という意味のものはどれか・・・P56これも教科書通り

3章の内容と合うものは次のうちどれか・・・選択肢はもちろん英文で二条は‥とかヨハンナは‥とか。間違いかもしれないけど私が答えたのは多分、イザべラはずっと結婚していた(もしかしたら、ずっとしなかった、だったかも?)自分の選んだ選択肢の内容さえあやふやなあたりが既にいっぱいいっぱいなのです

4章の内容と合うものは次のうちどれか・・・選択肢は覚えていません(みんなが笑うのをやめたとき‥とか、グレットと誰誰には子供がいなかった、とかあった気がしますが)

5章の内容と合う〜・・・選択肢は覚えていません。(穴あき椅子が‥とか、グリゼルダは公爵に従うだか従って‥といった選択肢があったような)

6章の内容と合う〜・・・選択肢は覚えていません。(マーリーンがウォルターは人間じゃないといった理由は‥とか、)

7章のCommentaritsを読んで内容と同じものはどれか・・・選択肢は日本語。作者の言葉を辞書片手に訳しておいたので間違いなく答えは、「最初はコーヒーを飲むという内容だった」   この科目を普通に選択した実力の方は不要だと思いますが、恥ずかしながらP154作者の言葉の訳を記入しておきます(自分でもいくつか怪しい所があるが今回の選択にはこまらなかったので‥)  トップガールズがどういうものかというのはあらゆるものから見えてきた。それはとても昔にさかのぼる。197778年の古いノートで見つけた登場人物としてのダル・グレットのアイディア。そこにはある演劇についてのアイディアがあり、それは多くの死んだ女性が現代から来た人とコーヒーを飲むという内容だった。そして女性があらゆる仕事に付くという内容も。その上サッチャーが首相になったことも、そしてアメリカへビネガートムという作品も求めに行ったし、そこで「物事は良くなってきている」と言う女性に話しかけたりもした。アメリカ人には非常に多くの女性重役とか女性副社長なんかがいた。そしてそのことはここ(イギリス)で今まで見聞きしたこととは異なったものだった。ここではフェミニズムは社会主義と強く結びつく傾向にあり、一種の社会主義のはしごで成功する女性とともにある傾向がある。こういった全てのアイディアはトップガールズへ提供された。

9章の内容と合う〜・・・選択肢は覚えていません(アンジーがキッド婦人に対するマーリーンの‥とか、マーリーンがアンジーのことを‥、とかあったような)

11章の内容と合う〜・・・選択肢は覚えていません(アンジーがアメリカが何とかと言った、とか)

*最後は辿り着けず何章かも見る間がなくとりあえずマークシートの一箇所を塗りました。121314章のどれかだと思いますが。



平成19年1月
択一式か記述式か :    択一式
設問数 :    10
出題元 :    テキスト中心
持ち込み可能か :    テキスト持込可


コメント :
テキストの文中に出てくる内容ばかりでなく、放送授業で内野先生が解説している物語の背景に関する質問も数問出題されていました。

Useful Expressionsはあまり出ていませんでしたが、唯一出ていたのは、p56「I thought my life was over.」でした。

問題文は、「I thought my life was over.」の「over」と同じ意味を持つ文章を選べ(四肢択一)というものでした。

放送授業で、大石先生が「このoverはfinishedと同じです。」と言っていたのを覚えていれば、簡単に答えられる問題でした。

設問は、中間レポートと同様のパターンでした。各章、満遍なく出ていましたが、15章は全く触れられていませんでした。



平成19年1月(?)
択一式か記述式か :    択一式
設問数 :    11
出題元 :    テキスト中心
持ち込み可能か :    テキスト持込可



コメント :
全体的にドラマのストーリーとの正誤を判断する問題で、設問は日本語で、選択肢は全て英文。
ストーリー以外からの出題は以下のもの。
・「飲み物を取ってあげる」表現として不適切なものを選ぶ(1-Useful Expression)
・overの使い方として一つだけ違うものを選ぶ(2-Useful Expression)
・TopGirlsのアイデアとして不適切なものを選択肢から選ぶ(7-Commentaries作者の言葉)

もちろん本文を英文のままで理解できれば良いのですが、最悪でも日本文のままで全体のストーリーを理解しておいて、あとは設問の選択肢が読解できれば、回答は可能かと思います。テキスト持込が可なので、細かい言い回しとかは試験中に調べることもできます。

(2006.2.2受験???)




平成18年7月

択一式か記述式か :    択一式

設問数 :

出題元 :    テレビやラジオ中心

持ち込み可能か :    持ち込み不可

コメント :
質問文は、全部英文です。しかし、教科書のBBCドラマ「トップ ガールズ」のあらすじが頭に入っていれば、合格するでしょう。