コメント:その2
教科書持込可 択一10問
英語はもともと不得意分野。英語基礎Aで以前A゜だったことと教科書持込可という理由で受講。ハッキリ言って難しかった。テストも難しかった。英語が苦手な人は教科書持ち込み不可でも「英語の基本」か「英語購読」のほうがいいと思う。中間レポートが難なくこなせた方は大丈夫(このとき私は教科書と辞書片手に約半日) 覚えている問題も少ないです。過去問として役に立てるのは1,2,7章だけです。
*1章のあなたに飲み物をもらいましょう(Let's get you a drink)と同じ意味でないものはどれか・・・P38すぐ下に書いてあるので私でも楽勝
*2章の「人生の終わりを感じましたけど」のoverと同じ、終わる・おしまいになる、という意味のものはどれか・・・P56これも教科書通り
*3章の内容と合うものは次のうちどれか・・・選択肢はもちろん英文で二条は‥とかヨハンナは‥とか。間違いかもしれないけど私が答えたのは多分、イザべラはずっと結婚していた(もしかしたら、ずっとしなかった、だったかも?)自分の選んだ選択肢の内容さえあやふやなあたりが既にいっぱいいっぱいなのです
*4章の内容と合うものは次のうちどれか・・・選択肢は覚えていません(みんなが笑うのをやめたとき‥とか、グレットと誰誰には子供がいなかった、とかあった気がしますが)
*5章の内容と合う〜・・・選択肢は覚えていません。(穴あき椅子が‥とか、グリゼルダは公爵に従うだか従って‥といった選択肢があったような)
*6章の内容と合う〜・・・選択肢は覚えていません。(マーリーンがウォルターは人間じゃないといった理由は‥とか、)
*7章のCommentaritsを読んで内容と同じものはどれか・・・選択肢は日本語。作者の言葉を辞書片手に訳しておいたので間違いなく答えは、「最初はコーヒーを飲むという内容だった」 この科目を普通に選択した実力の方は不要だと思いますが、恥ずかしながらP154作者の言葉の訳を記入しておきます(自分でもいくつか怪しい所があるが今回の選択にはこまらなかったので‥) トップガールズがどういうものかというのはあらゆるものから見えてきた。それはとても昔にさかのぼる。1977か78年の古いノートで見つけた登場人物としてのダル・グレットのアイディア。そこにはある演劇についてのアイディアがあり、それは多くの死んだ女性が現代から来た人とコーヒーを飲むという内容だった。そして女性があらゆる仕事に付くという内容も。その上サッチャーが首相になったことも、そしてアメリカへビネガートムという作品も求めに行ったし、そこで「物事は良くなってきている」と言う女性に話しかけたりもした。アメリカ人には非常に多くの女性重役とか女性副社長なんかがいた。そしてそのことはここ(イギリス)で今まで見聞きしたこととは異なったものだった。ここではフェミニズムは社会主義と強く結びつく傾向にあり、一種の社会主義のはしごで成功する女性とともにある傾向がある。こういった全てのアイディアはトップガールズへ提供された。
*9章の内容と合う〜・・・選択肢は覚えていません(アンジーがキッド婦人に対するマーリーンの‥とか、マーリーンがアンジーのことを‥、とかあったような)
*11章の内容と合う〜・・・選択肢は覚えていません(アンジーがアメリカが何とかと言った、とか)
*最後は辿り着けず何章かも見る間がなくとりあえずマークシートの一箇所を塗りました。12、13、14章のどれかだと思いますが。
|