専門科目 社会と経済専攻
第三世界の政治('05)
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| 平成20年1月 |
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| 択一式か記述式か : 記述式 設問数 : 2 出題元 : テキスト中心 持ち込み可能か : 持ち込み不可 コメント : 1)第三次中東戦争と第四次中東戦争を比較せよ 2)第二次中東戦争と第三次中東戦争を比較せよ から1問選択し、550-600字で記述でした。 レポートの課題も第三次中東戦争でしたので、この科目は第三次中東戦争を押さえておけばなんとかなります。 |
| 平成19年7月 |
択一式か記述式か : 記述式 設問数 : 1 出題元 : テキスト中心 持ち込み可能か : 持ち込み不可 コメント : 1.第三次中東戦争と第四次中東戦争の違いについて述べよ。 2.ラビンとシャロンの違いについて述べよ。 という2問から1問を選択して750-800字で回答する設問でした。 |
| 平成19年2月 |
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| 択一式か記述式か : 記述式 設問数 : 1 出題元 : どちらともいえない 持ち込み可能か : 持ち込み不可 コメント : 19年2月3日の試験問題です。 スエズ紛争 1967年戦争 シャロンの中からどれかひとつ選び550字から600字にまとめなさい。 全体を把握しておればまとめることはできるのでしょうが確実におぼえておかなければならないキーワードは必要かと思います。 例えば人物の説明は必ず一問は出ていますのでこれは印刷教材をまとめておいてもいいのですが、WEBサイトで索引して自分なりにまとめておくこともベターかと思います。 |
| 平成18年7月 |
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| 択一式か記述式か : 択一式 設問数 : 出題元 : テキスト中心 持ち込み可能か : 持ち込み不可 コメント : 教科書、放送授業ともすばらしい科目でした。 1) シオニズムの起源について800字で述べよ。 2) アッバス氏について800字で述べよ。 選択して解答せよ。 かなり勉強しないと800字は書けません。試験時間ぎりぎりまで粘ってやっと解答しました。 きっと最近数ヶ月の国際情勢に関する箇所が出題されるとヤマをかけたのですが、みごと大ハズレでした。試験問題を見て あわてました。ぎりぎり合格Cでした。 |
| 平成18年1月 |
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| Aさんからのお便り |
| 択一式か記述式か : 記述式 設問数 : 1 出題元 : どちらともいえない 持ち込み可能か : 持ち込み不可 コメント : ガザについて 600から650文字で論ぜよ。 |
| Bさんからのお便り |
| コメント : ガザについて述べよ(600〜650字)。 毎回記述問題の内容は変わるようですね。 テキストをしっかり理解していれば大丈夫そうです。 |
| Cさんからのお便り |
| 出題元 : テキスト中心 コメント : 平成17年度 後期 試験は記述式で「ガザについて論ぜよ」でした。(600〜650文字以内) レポートは1967年の中東戦争の意義を論じなさい(500〜540文字) ラジオ授業ですが、テキストの棒読みではなく毎回ゲストをお迎えしての充実した内容となってます。 卒業前に高橋先生の授業はとっておこうとおもい、国際政治(04)もあわせて受けさせていただきましたが、お勧めです。両方うけると相乗効果はあると思います。 |
| 平成17年7月 |
択一式か記述式か : 記述式 設問数 : 1 出題元 : テキスト中心 持ち込み可能か : 持ち込み不可 コメント : ラビンとアラファトを比較して400字以内で述べなさい。 |
| 平成16年1月 |
| 科目名 : 第三世界の政治(01) 択一式か記述式か : 記述式 設問数 : 1 出題元 : テキスト中心 持ち込み可能か : 持ち込み不可 コメント : ペレスについて550〜600字で述べよ。 |
| 平成15年7月 |
| 科目名 : 第3世界の政治 択一式か記述式か : 記述式 設問数 : 1 出題元 : テキスト中心 持ち込み可能か : 持ち込み不可 コメント : 平成15年1学期の出題は「キャンプ・デービッド」について述べよだったとおもいます。言い回しは違うかもですが。 出題じたいが漠然としてるため、しっかり内容と年代と人物名を覚えてないと書けません。 私は当時のイスラエルの首相の名前が思い出せなかったのでそのあたりをあいまいに書きました。 結果はCでした。あとは全部書けたのに、ひどい・・。 授業内容自体はかなりおもしろいです。オススメ! |
| 平成14年度2学期末単位認定試験情報 |
択一式か記述式か : 記述式 設問数 : 1 出題元 : テキスト中心 持ち込み可能か : 持ち込み不可 コメント : シャロンという人物について800字以内で述べよ。 |