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英語Y('03)


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平成18年1月
択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    10

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    辞書/電卓持ち込み可



コメント :
教科書と辞書持込可で択一式10問。
5問は小説、5問は後半の論説から。
私は英語には自信があったので放送授業は見ていなかったのですが、前半の小説はかなり難しかった&面白くなかったです(x_x;)
小説の内容自体が理解できていればテスト問題は簡単です。
後で知ったのですが、新風舎の”化けて出てやる”という本の中に日本語訳があるそうです。



平成17年7月

択一式か記述式か :    択一式

設問数 :    10

出題元 :    テキスト中心

持ち込み可能か :    辞書/電卓持ち込み可


コメント :
テキスト・英和辞典必携。

テキストの内容について、英語での問に4択の英語文の中から選ぶ。

テキストは前半が小説、後半が論説文だが、小説の英文はこれまで放送大学で採用された英文の中では一番難しいと思う。(訳本はある)

テキストが読める力があれば、当然試験も出来る。

コメント :その2
1章から8章は小説(表現が文学的で少々込み入った文章)

 この小説は邦訳が出版されているそうです。出版社・邦訳名は知りませんが…。

9章から15章は論説文(理路整然とした典型的な英文論説)

各章のだいたいの内容を把握しいていれば、正解を選択できる。

ただしある程度の英語力が必要です。普段から英文に親しんでいる人向けの講座です。

選択肢は英文です。2005年7月受験の情報です。

コメント :その3

テキストは難解でした。かなりの速さで講義が進んでいくので、文法解釈などは聞き取るのに苦労しました。講師の声の質によるのかもしれませんが…。各章のおおよその内容を把握しておけば合格点はとれるでしょう。

1章から8章までのテキストの小説は、邦訳が出版されているらしいですが、あいにく出版社名、訳者名などは知りません。間違っているかも知れませんが「化けて出てやる」とかなんとかいう題名らしいです。