専門科目 人間の探究専攻
韓国朝鮮の歴史と社会('04)
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| 平成20年1月 |
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| 択一式か記述式か : 択一式 設問数 : 10 出題元 : テキスト中心 持ち込み可能か : テキスト持込可 コメント : テキスト、ノート持ち込み可。9〜15章の範囲から出題されていた。 提出課題は1〜8章なので、通読はしたほうが楽。 どちらでも細かい事も聞いてくるが、引っ掛けはなく判りやすかった。 感想・・・ 各章の終わりに、取り上げた範囲の詳細な年表があり巻末には索引つきなので、ノートを作る必要すらない親切設計でした。 辞書みたいに語句を参照できますから、見出しでも付けるくらいしかやることはなさそうです。ここまでしてあって何をノートに書けと。 |
| 平成19年1月 |
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| 択一式か記述式か : 択一式 設問数 : 10 出題元 : テキスト中心 持ち込み可能か : テキスト持込可 コメント : 「韓国と朝鮮の歴史事項が年代順に正しく書かれているものを選ぶ」 「韓国の家族社会について」「儒教の祭祀について」「日露戦争と日本と韓国の関係」 平成19年2月実施 教科書をキチンと読んでおけば解答に苦労はしないが、巻末索引で解答の確認はしたほうがよい。 |
| 平成18年7月 |
| 択一式か記述式か : 択一式 設問数 : 10 出題元 : テキスト中心 持ち込み可能か : テキスト持込可 コメント : 通信課題1〜8が10割。試験は9〜15の9割が出題される。 試験 1.韓国朝鮮史上の重大事項を年代順に並べた次の@〜Cのうちから、正しいものを一つ選べ。 2.日清戦争と朝鮮 3.民族運動の胎動 4.武断政治と三・一運動 5.「文化政治」の展開 6.民族運動と近代化 7.戦時動員体制 8.開放と分断 9.韓国の宗教文化 10.韓国の社会関係 落ち着いて教科書を見れば、出来ると思う。 |
設問数 : 15くらい コメント2 : 教科書に載ってます。後半の出題がほとんどでした。 「在外朝鮮人」 「現代の韓国社会」 「韓国宗教文化」 「解放と南北分断」 「皇民化」 「文化政治」 「日清戦争」 「言語文字文化」 「歴史上の重要事項を年代順に並び替えなさい」というもの 「大韓帝国時代の政治」 などです。 |
コメント3 : はじめて聞く人名などが多くて授業についていくのは大変でした。試験は易しいです。 |
| 平成17年1月 |
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択一式か記述式か : 択一式 設問数 : 10 出題元 : テキスト中心 持ち込み可能か : テキスト持込可 コメント : 通信課題・試験ともに択一式で10問。 教科書後半からの出題がほとんどだった。 教科書を見なくても選択肢を絞り込めるほどで、 むしろ受験者がちゃんと答えられるように作ってあるとさえ感じた。 それでも教科書巻末の索引を活用して解答の確認は怠らずに。 |