択一式か記述式か : 択一式
設問数 : 10
出題元 : どちらともいえない
持ち込み可能か : 持ち込み不可
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・2国の、X財とY財各1単位の生産に必要な労働者数が表に示され、比較優位について問うもの。
・同じ表について、貿易を通じた両国の生産可能性曲線・消費可能性曲線の変化などを問うもの。
・供給側の工場が地震で壊れた場合の、供給曲線のシフトや価格の変化を問うもの。
・穀物と贅沢品などを対比させ、需要の価格弾力性について問うもの。
・干ばつで農作物が大不作になった場合の、需要の価格弾力性について問うもの。
・中央銀行の金融政策について、例えば「買いオペで貨幣供給増加」などの知識を問うもの。
・最低賃金制度導入に伴う労働市場での余剰の変化(社会厚生への影響)を問うもの。
・簡単なマクロ・モデル……Y=0.75(C−T)+Iだったと思う……と変数の数値が与えられ、国民 経済計算の定義に基づいてYや投資乗数を算出させるもの。
・不況&デフレの状況下で、実質価格・名目価格やピグウ効果などについて問うもの。
・オープン・マクロの場合、金融政策・財政政策の結果として円の増価・減価や金利の変動などがど うなるかを問うもの。
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